一人暮らしは楽しい

一人暮らしのデメリットを17個を紹介!【迷っている人は必見】

私は一人暮らし歴が今年で8年目に突入しました! 今でこそ、「一人暮らしは最高すぎる」と思っているのですが、かつては一人暮らしのデメリットが多すぎてめちゃくちゃ凹んで時期がありました。

「実家ぐらしと比較するとデメリットが多すぎ・・」、と一人暮らしをはじめたばかりのころは悩んでおりました(笑)

この記事では、私が実際に経験した一人暮らしのデメリットを「15個+対策」を紹介します。

結論からいっていしまうと、実家暮らしでの常識が非常識へと変化するのでなれるまでは大変です。 でも、慣れてしまえば天国のような快適さが待っているのでご安心を!!

ちなみに、一人暮らしのメリットはこちらの「一人暮らしのメリットを厳選して7つにまとめてみた【体験談】」を参考にしてください。

一人暮らしのデメリット15個を正直に公開します

では、まずは私が感じたデメリットをまとめてご覧ください。

一人暮らしのデメリット

生活費がかかるのでお金の心配が増える
一人暮らし直後は孤独で寂しい
自由すぎて逆に辛い
家族や友人と会えないのが辛い
掃除は自分でやらなきゃいけない

料理が作れないと食事がワンパターン
外食は生活費が高くなるので厳しい
食器を洗うのは面倒
洗濯物を洗って干すのがめんどくさい
住所変更で市役所へ行くのが面倒

慣れない土地で一人暮らしは緊張する
夜になると寂しくなることもある
体調不良になったときは大変
精神バランスを崩すとまずい
飲酒で堕落した生活になった
自宅と会社の往復になると憂鬱になる
恋人が欲しくなる

ざっくりデメリットだけをみると、かなりネガティブにかんじてしまかもしれません。でもご安心ください。 最初はこういった悩みや不安が多くなりますが、徐々に慣れていきます。

私の場合は、一人暮らしをする前のキラキラしたイメージとはギャップがあったので、新生活直後はかなりメンタルがやばかったです(笑)

回復して生活を楽しみはじめるまで3ヶ月くらいかかった記憶が・・。

しっかり対策方法もあわせて解説をしているので、一人暮らしに不安を感じないでください。 そのためにこの記事をフル活用していただけると嬉しいです(^O^)

【一人暮らしは楽しい!】魅力を15の視点で語り尽くす!!

生活費がかかるのでお金の心配が増える

一人暮らしで1番のデメリットは生活費がめちゃくちゃかかること。 私も社会人になって、生活をしていくだけでお金がかかる状態にビビっていますw

どれくらいかかるかというと、細かい税金関係をぬいて「生活費」だけで考えるとこれくらいです。

家賃7万5千円(共益費含む)
ガス水道料金8000円
電気代3000円
スマホ月2000円(格安SIM)
食事3万円
雑費2万円
合計13万8千円

節約はあまりしていませんが、そこまで思いっきり無駄遣いをしているわけではありません。 会社員のころは、つねにカツカツでした・・。

最近は老後に2000万円の貯金があれば十分に暮らしていけるとかいいますが、当時は貯金など100%ムリでした(笑)

スマホを大手キャリアのソフトバンクから楽天モバイルに変えて、月1万から→月2000円へと生活費を下げれたのが大きかかったです。

実家暮らしとは違い、毎日生活をするだけでお金が発生します。 一人暮らしあるあるですが、親にこころから感謝をした記憶があります(^O^)

新生活をスタートするときに必要なものを買いすぎると金欠になりがちです。さらに「いらないもの」まで買ってしまうので捨てるのも大変です。

私の経験上「テレビ」「ソファ」は100%いらないと断言できます。 この2つを買わないだけで最低5万円はお得になります。 いらないと断言できる根拠は以下のページを参考にしてください。

家賃とかガス、電気などはどれだけ意識しても節約できる金額が限られています。 どこかで生活費を下げるなら、まずスマホがおすすめ。

一人暮らし直後は孤独で寂しい

ワクワクしていた一人暮らしも始まってしまえば、そっけなく感じてしまうものです。

私が一人暮らしをはじめた直後は、地方での大学生活でした。 友達をつくることに失敗をした私は、ぼっち大学生デビュー!!

寂しい毎日が続いたので、孤独を解消するために繋がりを探すことに。 私にとっては大学で友達をつくることにハードルを感じていたので、アルバイトを始めることにしました。

結果として、おなじ職場で働く人間とのつながりが生まれたので孤独感がゼロに。 一人暮らしの孤独さというデメリットは即解消されました。

そのときのエピソードは【一人暮らしが寂しい大学生のあなたへ【抜け出す5つの方法】を参考にしてください!

友達もいない地域での一人暮らしは不安がいっぱいだと思います。 そんなときほど、ささいな繋がりを1つでもみつけることがれきれば、寂しさはなくなります。

一人暮らしの寂しさを乗り越えるために、1人でも顔なじみを作るといいですよ! お手軽なのは、美容師さんとの繋がり。

自由すぎて逆に辛い

一人暮らしのメリットは「自由であること」です。しかし逆にいえば、「自由」がデメリットになることもあります。

私の場合は、しらない土地での新生活でしたので、不安と緊張で大変でした・・。 そこに圧倒的な自由時間がおそいかかってくるので、なれるまでは苦痛だったのです。

刑務所は衣食住がそろっていますが、1番辛いのは「やることがない」という点だそうです。

アパートで暮らし始めた直後は、とくにやることもない自由さに飽きてしまい苦痛に感じていた時期があります。 刑務所ほど孤独ではないけど、私にとっては一人きりのアパートの部屋にいるのは辛かったです。

でも、3ヶ月目くらいで一気に「自由」がメリットに感じるようになりました。 むしろ、実家に帰ってもすぐにアパートに戻りたくなるほど、自分の部屋が恋しくなったのです(笑)

「関連」→一人暮らし最高すぎるwwwと思った5つの瞬間【朗報】

人間は新しい環境に移り変わるとストレスをかんじる生き物です。学校の新学期やクラス替えと同じような状況です。しかし人間には適応力があるので時間とともに慣れていきます!

家族や友人と会えないのが辛い

一人暮らしのデメリットは、家族やともだちと会いたいときに会えないこと。

私の場合は、大学生としてまったく知らない地域で一人暮らしをスタートしました。 孤独だし、寂しいという感情が爆発しそうになったこともあります。

いわいるホームシックというやつですね。 私はビンボー学生だったので、バイトせざるを得ない状況でしたので、自然と忙しさから孤独は薄らいでいきました。

でも、大学とアパートの往復だけだと辛いこともあるはず。 これから大学生で一人暮らしをするひとにとっては、最初の壁になる可能性があります。

デメリットは克服してしまえば、メリット(強み)に変わるので大丈夫です。

友達と離れることで、その地域であたらしい繋がりが生まれることもあります。 デメリットだけではなく、予想外のメリットも発生することがあるので、ネガティブになりすぎないことが重要です。

ホームシックになったときは我慢せず、家族や友達にLINEをしたり、通話で気持ちを和らげてみよう

掃除は自分でやらなきゃいけない

一人暮らしはすべて自己責任です。 部屋を散らかしてしまったら、掃除をするのはあなた自身です。

私は掃除嫌いだったので、一人暮らしをはじめた直後は散らかりまくっていました(笑) そりゃもう、家族ですら呼べないような汚さになっていたのです。

でも、人間には適応力があるので「そこそこ掃除ができるようになる」という予想外のメリットも生まれます。

1人で生活をして8年目になる私からのアドバイスとしては、掃除は完璧にやろうとしないこと。 完璧主義は結局すぐに三日坊主になるのがオチです。

掃除をするときは、なるべく手抜きをしてちょっとだけやる程度が理想です。 大掃除をするかのようにはりきってしまうと100%続きません。

掃除は手抜きでいいから、毎日ちょこちょこやるのが理想

料理が作れないと食事がワンパターン

何をやっていなくても、お腹はしっかり空きます。 一人暮らしのデメリットはじぶんで料理をつくらなきゃいけないこと。

特に男性のかたは、生涯1度も料理をつくったことがないケースもあるので苦労するかなとおもいます。

私の場合は、そこそこ自炊をしていたので、そこまで困りませんでした。 ただ、料理がワンパターンになるので単純に飽きちゃいます。

最初は美味しいと思っていた料理も、数日つづくと飽きる(笑) かといって、手間暇かけて料理をつくるモチベーションもないので、結局は外食中心になってしまうという悪循環・・・。

生活費と外食がかなりお金を使ってしまうので、最近はなるべく手抜きでもいいから自炊をするように心がけています。

自炊はなるべく簡単で王道なものからやるべし!カレーとパスタは簡単なうえに飽きにくいのでおすすめ

外食は生活費が高くなるので厳しい

一人暮らしの自炊は節約できるけど、外食はひたすら出費がふえます。 生活費を圧迫してしまうので、なるべく避けたいところ。

とはいえ、毎日コンビニで500円使うだけで1ヶ月で1万5千円にもなります。 なるべく生活費を下げたい人にとっては痛い出費ですよね。

私は1日2食たべる生活をしているのですが、朝はセブンでパンを買っています。 夜は自炊で済ますように心がけています。

ポイントは、自炊がすぐにできるように食材を買っておくこと。 慣れてきたら、作りおきもできるので便利ですよ。 スーパーの冷凍食品は安いし、自炊する元気がないときに最高の便利です(^O^)

ムダな出費をへらすために、私の経験から「いらないものランキング」をつくってみました。 何が必要で、何を買うべきではないのかを参考にしてもらえると嬉しいです。

一人暮らしに必要ないものをランキング発表!【買ったけど..】

生活費を少なく抑えたいならば外食は週に1度までとルールを決めるといい。「絶対しない」と完璧主義になると余計に外食しがち(一人暮らしあるある)

食器を洗うのは面倒

ぶっちゃけ一人暮らしで1番めんどくさいのが皿洗いかもしれません・・・(笑)

それくらい、食器を洗うのが面倒なのです。 誰も洗ってくれないし、洗わないと台所が臭くなって虫がわいてきたら怖いというデメリットもある。

だからこそ、「やらなきゃ・・・」と焦ってしまいよけいにストレスがたまる。 私は現在は食洗機を購入しているのですが、7年くらいはずっと手洗いでした。

皿洗いのハードルを下げるために、使い捨てのポリエチレン手袋を買っておくとめちゃくちゃ便利。 手が濡れたり、油で汚れるのを防げるだけで、かなりモチベが上がります。

使ったら即捨てる! 1回あたり数円の投資でここまで、皿洗いを快適にできるアイテムはないので絶対準備しておくといいですよ!

皿洗いは素手でやらない

洗濯物を洗って干すのがめんどくさい

洗濯物は洗うのは楽ちんなのですが、干すのは超絶めんどくさい。 狭いアパートに住んでいる人にとっては、干す場所がなくてイライラするというデメリットもありますw

私は大学生のころ住んでいたアパートが激せまだったので、干すのに苦労をしました・・。

おすすめは、部屋干しです。

アイリスオーヤマの激安物干しを1つ買っておくだけで、一人暮らしのストレスが激減します。 干すことが面倒ではなくなるというメリットもあります。

どこにでも設置できるアイテムなので、使わないときは畳んでおきましょう。

洗濯が終わったら即干すのがルール。少しでも時間が経過すると雑菌が広がり雑巾みたいなにおいになります。。

アパートの湿気&カビ対策はこちらのページを参考にしてください。 一人暮らしをスタートする前に読んでおくとタメになります。

住所変更で市役所へ行くのが面倒

引っ越しをしたら、やらなければいけない手続きがたくさんあります。 そのなかで特に面倒なのが「住所変更」です。 住民票を移動するのが手間なのです(´・ω・`)

私の場合は、別の都道府県へ引っ越しをしたので「地元での転出届け」をだして「転出証明」をもらいます。 そして、引っ越し先の市役所で「転入届」をだします。

この2度手間がひじょうにめんどいのです(笑) 本来であれば2週間以内の手続きが必要なのですが、ギリギリで間に合いました。

本人確認書類(免許証など)と印鑑をもって市役所へいけば手続きは可能ですが、めんどいですよ〜。 引っ越しをする前も大変ですが、終わった後も手続きが待っているというのはデメリットですね。

そのまま実家暮らしをしていれば、なにも作業をしなくてもいいので楽ちんです。一人暮らしは楽しいけれども、手続きがいろいろあるので億劫になる人も多いのが事実です。

引っ越し直後の手続き

住民票の異動(転入、転出届)、国民年金、マイナンバー、印鑑登録、電気、ガス、水道、

慣れない土地で一人暮らしは緊張する

私ははじめての土地でかなり緊張をしました(。・_・。) 路線もぜんぜん頭にはいっておらず、たいせつな仕事に遅刻しそうになったり、いろいろストレスが多かったです。

デメリットとは言えないかもしれませんが、新しい土地になれるまでは時間が必要です。

地元のような安心感はないため、なれるまでひたすら散策をしたり、必死に生きていくしかないですね。 個人的には、1〜2ヶ月もあれば環境に慣れるとおもいます。

それまでが控えめにいってストレスに感じることが多いので、ムリのない計画で生活をしたほうがいいです。

知らない土地で一人暮らしをするときは、土地勘をつけるためにアプリを使いながら移動するのがおすすめ

私はゲーム感覚でまいにち少しづつ知らない場所を歩いてみたり、電車に乗って散策をしていました!

夜になると寂しくなることもある

一人暮らしのデメリットは、夜に寂しくなることです。 やっぱり夜は静かになるため、ひたすら孤独感が強くなります。

この症状はホームシックとはまた別の感覚なのです。 どちらかというと、信頼のできるパートナーや友人がいないことへの寂しさを強く感じてしまいます。

私は大学生のときにひとりぼっちのアパートで寂しすぎて、泣きそうになったことがありますw

孤独をお酒で解消しようとすると辛くなるので、運動がおすすめです。私は筋トレを積極的にしていました

「寂しい・つまらない」という感情を解消するために、【【一人暮らしがつまらない】モヤモヤした感情を解消する9の方法】を参考にしてください。

私なりに効果があった方法をまとめました!

体調不良になったときは大変

一人暮らしで体調不良になると、病院にいくのも一苦労です。 これは圧倒的なデメリットですね。 実家暮らしであれば家族に薬を買ってきてもらったり、病院に付き添ってもらうことも可能です。

しかし、一人暮らしのときは自分でなんとかするしかない。 という状況です。

私は大学3年生の夏に、インフルエンザにかかるというアクシデントを体験しました(笑) 真夏にインフルエンザにかかるという予想外のトラブルが起きて、病院にいくのも大変でした・・。

外は暑いはずなのに、吐き気と倦怠感で寒気をかんじつつ病院へ。

こういった非常事態のときは一人暮らしは心細いです。不安になるし、やっぱり実家暮らしの安定感は半端ないな〜と。

自宅に置き薬をストックしておくと急な体調不良にも対処できる

精神バランスを崩すとまずい

一人暮らしでメンタルを崩してしまうとデメリットが一気に増えます。 例えば、メンタル疾患で働けなくなったらピンチです。

私は今のところ働けないほどダメージをおったことはありませんが、メンタルが折れかけたことは20回くらいあります(笑)

働けなくなり生活費を稼げないとやばいので、普段から自炊や運動をして心身ともに健康を目指しています。

一人暮らしを快適に過ごすためにも、完璧主義をやめて、リラックスして過ごすのがおすすめ。理想を追い求めすぎるのはNG

飲酒で堕落した生活になった

一人暮らしは自由です。 自由すぎるからこそ、お酒をおぼえてしまうとのめり込んでしまうこともある。

私は大学4年のころに、酒を飲みすぎて単位を落とすという大失態を犯しました。 一人暮らしの自由はメリットにもなるけど、デメリットにもなりうるので注意が必要です。

実家暮らしのときは、あれほど勤勉だった人でも大学で一人暮らしをスタートすると、急に怠惰になることも。

環境がガラリと変わると、生活スタイルまで激変することもあります。 自由は楽しんでもいいですが、生活が堕落しないように最初から意識しておいたほうがいいです。

自由だからといって欲に溺れた一人暮らしは絶対にやめる

私が現在も堕落しないように気をつけていることをまとめました→【一人暮らしが辛い】社会人で苦しいときにやっていた5つの対策

自宅と会社の往復になると憂鬱になる

これは一人暮らしをしはじめた社会人あるあるです。 社会人だと、一人暮らしの自由は休日しかなくなります。 実家暮らしでも同じなのですが、1人だと家事もやらなきゃいけないのが負担が増える。

そして、朝には仕事がはじまるので結局は「自宅↔会社」の往復になりがち。

対策法としては、自分だけのリラックススポットをつくることです。 私はスーパー銭湯でした。 自宅の風呂にはいるよりも、温かいし湯船にも疲れる。

さらには岩盤浴やサウナもあるので、1日の疲れが癒せるというメリットもある。

外食で1000円使うよりも、スーパー銭湯で1000円を使ったほうが圧倒的リターンがあります! 疲れもとれるし、ストレスは解消されていい事づくし!

一人暮らしは目にはみえないストレスもあるので、日々こういった息抜きをおすすめします。

これから一人暮らしをスタートする方は、ムリせずほどほどに頑張るを意識しておくと疲れずにすみますよ(^O^)b

自分だけのリラックススポットを作る。 (例)スーパー銭湯、カフェ、本屋など

恋人が欲しくなる

一人暮らしをある程度つづけていると、ある時期に恋人が異常にほしくなります(笑) これは、寂しさや物足りさが原因になっているのかなと。

実家暮らしのときよりも、恋人の重要性がひしひしと感じちゃうのです。

私は恋人がいる時期は寂しさは紛らわすことができましたが、いると逆にストレスになることもあります(笑) 同棲は絶対にしたくないけど、寂しくなるので困ったものですw

恋人ではなくても、信頼できる異性が1人でもいれば一人暮らしの寂しさはなくなる

一人暮らしのデメリットはたくさんあるけどメリットのほうが大きいです

17個の一人暮らしのデメリットを紹介してきましたが、それを踏まえてもメリットのほうが大きいと断言できます。

なぜなら、一人暮らしに慣れてしまうと快適すぎてやばいからですw 自由に読書をしたり勉強や仕事もできる。自分の成長のために時間を使えるというのが1番の収穫かなと思います。

実家暮らしのように邪魔されないし、とことん自分と向き合うこともできる。

そういった意味では、一人暮らしは圧倒的な成長が可能になります。 その過程で寂しさやデメリットも存在しますが、それはおまけ程度です。

慣れてしまえば、一人暮らしの圧倒的な自由と楽しさに目覚めて戻れなくなります!!

かなり長くなってしまいましたが、今後ひとり暮らしを始めるときの参考になれば幸いです!

最後までご丁寧にお読みくださりありがとうございました。